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講師紹介

◎ 代表

タカコ・ナカムラ

料理家 タカコ ナカムラ

料理家。山口県の割烹料理屋に生まれる。
アメリカ遊学中にWhole Food(ホールフード)に目覚める。
発酵食や伝統食材を使用したオーガニックカフェなど数多くのプロデュースを経て、現在、食と暮らしと環境をまるごと学ぶ「タカコナカムラWhole Foodスクール」を主宰。
一般社団法人「ホールフード協会」代表理事。
通信講座(がくぶん)「野菜コーディネーター」「発酵食スペシャリスト」監修。

「塩麹」「50℃洗い」「ベジブロス」の仕掛け人として次々と食のトレンドを発信。
業界関係者からも厚い信頼と注目を集めている。
「奇跡の野菜だし ベジブロス」(パンローリング)、
「旨塩麹のもっとおいしいレシピ」(徳間書店)、
「50℃洗い」「都市型保存食のすすめ」(実業之日本社)など話題の著書多数。

著書
  • 皮も根っこもまるごといただく 奇跡の野菜だし ベジブロス / パンローリング
  • “Kanbutsu カフェ”の魔法のレシピ~乾物のススメ~ / 実業之日本社
  • 炭は我が家の万能薬 / 日本テレビ出版
  • 自然食ベストメニュー / 徳間書店
  • 玄米野菜のナチュラルレシピ / 柴田書店
  • WholeFoodでいこう / 自然食通信社
  • 玄米ごはん・パーフェクトレシピ / 角川マガジンズ
  • タカコ・ナカムラのWhole Foodスイーツ / 河出書房新書
  • まるごと いただきます / 西日本新聞社

◎ 料理専任講師

Tomoko

Tomoko

一鍬田朋子。ニューヨークのナチュラルグルメ・クッカリースクールでベジタリアン料理を学び、帰国後、タカコ ・ナカムラに師事。ベジデリ、ブラウンライスと経て、Whole Foodスクール専任講師に。2008年、自らの病気を克服した経験を元に、食べものとの向き合い方を伝えている。WholeFood基礎コースおよび応用コースの料理を担当。

木内 康代

木内 康代

食への関心が高まり2001年にOLから食業界に転身。
料理学校で和、洋、中、お菓子を学び調理師免許を取得。国内外問わず
シェフや料理家に料理を習い、アシスタントをする。
フードコーディネーターとしてメニュー開発、スタイリングの仕事に関わる。
2011年にタカコナカムラ先生に出会いWholeFoodスクールの考え方に感銘を受け
タカコナカムラに師事。和ハーブを使った料理や郷土料理を得意とする。

◎ 応用コース

天笠 啓祐

天笠 啓祐

「遺伝子組み換え・食の安全」

ジャーナリスト、市民バイオテクノロジー情報室代表、遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン代表。 立教大講師。
「遺伝子組み換え食品」「どうなる私たちの食卓」「くすりの常識・非常識」など著書多数。玄米食歴30年という手作り玄米弁当派。

山下 玲夜

山下 玲夜

「経皮毒」

2005年 稲津 教久・竹内 久米司両氏と共に経皮毒を企画構成し出版。
その後、全ての経皮毒シリーズの企画構成に関わり、自らも「見てわかる 図解 経皮毒」(日東書院)を出版し、10万部を超えるベストセラーに。
2007年「イラスト図解経皮毒」、「伝えて!ひろがれ!脱・経皮毒」を続けて出版する。
同年、帝京平成大学教授、稲津教久氏と共に、経皮毒研究会を設立し、同会の代表として、マイ箸運動や、エコナプキンの普及活動、知的障害者への支援活動など、多くの専門家の先生や、団体と協力し精力的に活動を行っている。

子宮内膜症や卵巣脳腫などの病気体験から、シャンプーやリンスに入っている有害化学物質が皮膚から侵入し病気を引き起こす事を知り、一切の日用品の見直しから病気を克服する。その経験から、多くの人に経皮毒の恐ろしさや、日用品を見直す大切さを知ってもらい、有害化学物質が及ぼす環境破壊や、便利さを追求し続けた結果起きている人間の機能の低下、継世代毒性によって犠牲になっている子供の実態など、未来の子供たちと地球環境のために、私達に今なにができるのかを主婦の立場から皆様にメッセージを送ります。

佐光 紀子

佐光 紀子

「ナチュラルクリーニング」

翻訳家、ナチュラルライフ研究家。
「ナチュラル・クリーニング」の出版を機に、重曹や酢を使った手にも環境にも優しいクリーニング方法を提案。文字通りナチュラルクリーニングの第一人者である。「ナチュラルに暮らす70の方法」「ナチュラル・ランドリー」「やめたらお家スッキリ!」など多数。夫と子供3人の元気な5人家族。

おの さなえ

おの さなえ

「セルフケア実践法」

1963年生まれ、厚木市在住
東北学院大学文学部基督教学科を卒業後、福祉の仕事に従事しながら、
在学中に学んだキリスト教カウセリング学を生かし、ボランティアでカウセリングを実践。
三人の娘の自然出産をきっかけに、体の声を聴くこと、自分の体に自分で責任を持つことの大切さを知り、ボディワークを学びはじめる。
娘たちを水中出産した片桐助産院にて、妊娠中や産後の心と体のケアをボランティアで経験を重ね、
その後独立。
以来13年間、助産院での活動を中心に、心と体の両方に働きかける独自のセラピーを実践している。

社団法人日本足心体療法協会認定ホリスティック療法士
NPO法人つぁく認定ヒーラー
同法人 ヒーラーコース講師
日本ヨーガ学会師範

著者に「産むからだ すこやかに」(自然食通信社)、「セルフヒーリングレッスン」(DHC出版)などがある

森田 美香

森田 美香(福岡校)

「エコアロマ」

英国IFA認定アロマセラピスト。AEAJ認定アロマテラピーインストラクター。
タカコ・ナカムラWholeFoodスクールでホールフードを学びながら、自宅でアロマセラピーの教室を始める。重曹・クエン酸・石けんをしようしたシンプルなおそうじにアロマセラピーをプラスした「エコアロマ講座」を担当。

比良松 道一

比良松 道一(福岡校)

「有機農業と食と環境」

九州大学 持続可能な社会のための決断科学センター 准教授。福岡県生まれ。農学博士。福岡県農業総合試験場を経て、1993円より九州大学農学部(現大学院農学研究院)へ。“弁当の日”や“菌ちゃん野菜”との出合いをきっかけに、教育者、親、消費者としてどう農業に関わるかを真剣に考え始め、以来、各地で講演会やワークショップを行いながら、消費者と生産者をつなぐ教育を積極的に展開している。出先が器用でキャラ弁が得意。2013年よりユニークな講義「自炊塾」を実施しところ、定員の5倍もの生徒が殺到。講義を通じて「食でつながる命の大切さ」を若い世代に伝えている。

丸山 豊

丸山豊(まるやま ゆたか)

「有機農業と有機認証について」

一社)日本オーガニック検査員協会(JOIA)理事。
大学卒業後、化学メーカー、食品加工メーカーなど民間企業に勤務。1998年JOIA講習会終了後、国内外のオーガニック検査、判定、コンサルティングで活躍。農林水産省委託事業で講師を務める他、JAS規格調査委員としてJAS規格制定の会議に出席するなど、行政・認証機関からも厚い信頼を得ている。IOIA 公認トレーニング・コーディネーター。『オーガニック検査マニュアル』翻訳。『生産行程管理者BOOK』『製造業者・小分け業者BOOK』等、各種参考書籍の執筆も行う。

◎ マスターコース

水野 葉子

水野 葉子

「有機畜産・牛肉トレーサビリティー」

立教大学文学部卒業。ミネソタ州立大学にて修士号取得。元ミネソタ大学日本語講師。1995年にアメリカIOIA(国際オーガニック検査員協会)のオーガニック検査員講習会修了。1997年 日本オーガニック検査員協会を設立(現在、当協会参与)して以来、オーガニック検査技術指導等に携わると同時にオーガニック食品の普及を目指した活動に力を注ぐ。
2002年10月にはトレーサビリティ認証会社である有限会社リーファースを設立し、トレーサビリティ認証を開始し、独自のリーファース認証・エコリーファース認証を始めると同時に基準認証(全農安心システム、大地を守る会、量販店等)の検査も担当する。

日本初のIOIA認定トレ-ニング・コ-ディネータ-及びIOIA公認オーガニック検査員。農林水産省有機認証およびトレーサビリティに関する検討委員および農林物資規格調査会専門委員等。千葉大学園芸学部非常勤講師。宮崎県農政審議委員。リーダーシップ111幹事、立教グローバルソサエティ副会長、NPO法人小田原食とみどり アドバイザー等。

曳地 トシ

曳地 トシ

「オーガニックガーデン」

1958年神奈川県真鶴町生まれ。
植木屋のおかみ業にあきたらず、「高いとこ・泥汚れ ・虫」が三大苦にもかかわらず、無謀にも現場に出て現在に至る。1998年度モスバーガー「地球遊学制度」に、2500人応募者の中から論文と面接で遊学生として選ばれる。テーマは「園芸療法」で、1999年にカナダ・アメリカにて1ヵ月研修旅行。趣味は石鹸づくり、裁縫、読書。

曳地 義治

曳地 義治

「オーガニックガーデン」

1956年東京都立川市生まれ。
子どもの頃は広告の裏に鉛筆で、暇さえあれば絵を描いていた。昔からデザインの仕事に興味を持っていたが、木工業、ログビルダーなどを経て、植木職人となる。日本生態系保護協会・ビオトープ施工管理士2級。土木施工管理士2級。趣味はシンガーソングライター。
料理が得意。1956年東京都立川市生まれ。子どもの頃は広告の裏に鉛筆で、暇さえあれば絵を描いていた。昔からデザインの仕事に興味を持っていたが、木工業、ログビルダーなどを経て、植木職人となる。日本生態系保護協会・ビオトープ施工管理士2級。土木施工管理士2級。趣味はシンガーソングライター。料理が得意。

本村 哲朗

本村 哲朗

「発酵・醸造を学ぶ」

NPO法人FBO(料飲専門家団体連合会)の焼酎きき酒師、
上級資格の日本酒学講師、日本フードアナリスト協会1級フードアナリスト認定講師・、日本箸教育講師、、
地球環境財団の食養士等の飲食の資格を有し「食」の情報を解説するプロとして、
また京都で安心安全を追求する自然食レストランのオーナーシェフとして、
消費者と製造者の両方の目と舌を持つプロシューマー。

廣瀬 康二

廣瀬 康二

「包丁の研ぎ方選び方」

1970年京都市生まれ。大学卒業後の海外滞在中に日本の食文化、伝統文化に目覚め、帰国後、京都の庖丁屋で16年間修行。その後、「食道具 竹上」を立ち上げ、食や食育の様々な分野で、包丁で料理が変わる事や包丁の重要性を提唱したり、大学の食物調理クラスでは庖丁コーディネータとして専任。

日高 良実

日高 良実

「プロに学ぶ料理」

アクアパッツア総料理長。日本におけるイタリア料理の第一人者。食菜浪漫(NHK)をはじめ、テレビ雑誌で活躍中。旬の素材を生かしたスローフードな野菜料理には定評がある。
私生活では、タカコ・ナカムラのパートナーでもあり、趣味は愛犬ティナちゃんとの遠出散歩。毎年、イタリアへシェフと訪ねるスローフードツアーも開催。

朝倉 玲子

朝倉 玲子

「プロに学ぶ料理」

会津生まれ。進学のため上京。
自然食のケイタリングサービス612(現・食のギャラリー612)で自然食に出会い、本物のおいしい素材とは何かを知る。
1996年よりイタリアへ渡る。イタリア南部を中心に4ヶ所の有機オリーブ栽培のアグリトゥリズモ(農家民宿)で働きながら郷土料理・家庭料理、オリーブの栽培を学ぶ。
1998年ソレント郊外にあるミシュラン三星レストラン(当時)リストランテ Don Alfonsoで働き、1999年 帰国。2000年 リグリア州インペリアO.N.A.O.O(オリーブオイル・テイスター機構)の鑑定技能講座にてオリーブオイル全般、官能検査法を学ぶ。

初めの修業先プーリアにて、イタリア人の食生活に欠かせないオリーブオイルのすばらしさに開眼し、質のよい「本物」を日本に広めることを決意。有機栽培生産者・ジョバンナさんとの出会いから輸入を開始。「オルチョサンニータ」を販売し今に至る。
自然栽培や化学物質化敏捷の存在を知り、自然栽培されたオリーブオイルを探すが、中々出会えずに自分で栽培することを決断。2006年より中部イタリア・アブルッツォ州でイタリア人の仲間と自然栽培のオリーブ農園を受け継ぎ栽培を開始。
自家製オリーブオイル『アサクラオイル』は今年9年目を迎える。

石井 仁平

石井 仁平

「予幸医学」

宮城県生まれ。新潟県関川村在住。救急医療に従事しつつ、農作業やトライアスロンを楽しむ。病気に焦点を当てた「治療」や「予防」ではなく、幸せに焦点を当てた「予幸医学」を提唱。主な著書は「予幸医学のススメ」。

高木 幹夫

高木 幹夫

総合農業コンサルタント(有)いちゆう 代表取締役、あいち在来種保存会 代表世話人。名古屋市出身。知多半島全域を管内とするJAに入組、生産から販売までの一貫業務を担当し直売場の立ち上げや地域農業振興計画の作成に寄与するとともに知多半島農産物を使用したレシピ集を監修、発刊する。
2008年7月に東海地方初の野菜ソムリエ最高峰、シニア資格を取得。その後はフードコーデイネーター、調理師、6次産業化プランナーなどの資格認定を受け、年間250万人が来店する直売所げんきの郷や様々な食関連産業で指導する傍ら、テレビ出演や執筆活動、専門学校や各大学の外部講師を務める。

鈴木 公子

鈴木 公子

1984年日本歯科大学新潟歯学部卒業。長岡市関歯科医院勤務後、1986年ひまわり歯科医院を設立。 学生の頃より心臓病、子宮内膜症、アトピー性皮膚炎、アレルギー性角膜潰瘍による数回の角膜剥離、椎間板ヘルニアなど多くの病気を経験。食事療法との出会いによって病気を克服し、不可能といわれた出産も果たした。歯と食事のこと、噛むことの大切さを診療や講演、料理講習会を通じて伝えている。学校・保育所の歯科医も務める。

◎ インテグレートマクロビオティック

宮下 洋子

宮下 洋子

岡山倉敷市生まれ。(株)まほろば専務取締役。(株)まほろば自然農園代表取締役。食養家・桜澤如一氏に16歳から21歳まで師事。83年、札幌にて夫宮下周平と共に、自然食品店まほろばを経営しながら、「0-1テスト」により独自の食養観、世界観を打ち立てる。91年、まほろば直営自然農園の開拓始まる。インテグレートマクロビオティック講座担当。

◎ 特別客員講師

ウエダアミ
ウエダヨシミ

ウエダ家 アミ・ヨシミ

ナツオ、ミチコ、アミ、ユウ、ヨシミによる家族プロジェクト。
自然と人との関係を結ぶー身近な野生の菌とつながる自然発酵100%システムCOBO(コーボ)を完成(特許申請中)。目黒区「COBO Lab.」にて、旬の果物・野菜のCOBO食の研究と普及に務める。お米の自然発酵パウダー「いきているマイグルト」を発売。腸内環境、食環境の再生から「自然発酵でからだをまもる」ことを掲げ、COBO株式会社設立。離乳や介護、アレルギー食などに取り組む。著書に『酵母ごはん』(学陽書房)、『COBO』(エスプレ)、『はじめての自家製酵母パン』(家の光協会)、『ウエダ家のえがくスープ』(学陽書房)など。

大和田 聡子

大和田 聡子

東京都生まれ。父は小麦育種家で、「コユキコムギ」の開発者。小学校から高校までを岩手県盛岡市で過ごす。30歳を過ぎてから父の開発したコユキコムギを用いて独学でパンを焼き始め、2003年、東京都目黒区にパン店の「ワルン・ロティ」を開業。著書に「自宅でパン屋をはじめました」(河出書房新社)、「麦畑からお届けするパン屋です」(自然食通信社)など。

荒木 和樹

荒木 和樹

(株)味輝 代表取締役。埼玉県本庄で、米を原材料とした自社培養酵母「味輝酵母」を100%使用し、伝統的技法「長時間中種法(2段仕込み)」でパンを作り続けている。

鈴木 徳則

鈴木 徳則

山形県白鷹町生まれ。東京農業大学 醸造学科卒。(有)すずき味噌店4代目。すずき味噌店は屋号を「こうじ屋」といい、代々、自家製麹と手作りの「美味しくて身体に良い」味噌を作り続けている。

稲葉 泰三

稲葉 泰三

東京都生まれ。(有)タイコウ 取締役社長。東京都晴海で鰹節屋を営む。一本釣りのかつおを使った本枯節に強くこだわり、鰹節の本来のおいしさを知ってもらうために、全国で出張出汁取り教室を開催している。

吉田 俊道

吉田 俊道

NPO法人 大地といのちの会理事長。1959年長崎市生まれ。
九州大学農学部大学院修士課程修了後、長崎県の農業改良普及員に。96年、県庁を辞め、有機農家として新規参入。99年、佐世保市を拠点に「大地といのちの会」を結成し、全国に生ごみリサイクル菌ちゃん野菜作りと元気人間作りの旋風を巻き起こしている。主な著書は「生ごみ先生の元気野菜革命」「お野菜さんありがとう子どもと一緒に元気野菜作り」「いのち輝く元気野菜のひみつ」など。

平山 一政

平山 一政

大分県別府市生まれ。蒸気エンジニアリングを専門とする英国企業の技術職、早稲田大学社会システム工学研究所・食と地域環境研究室室長・客員研究員を経て、現在、スチーミング調理技術研究会代表。専門の蒸気利用技術の視点から調理における加熱に関心をもち、100℃以下の低温で蒸す調理法「低温スチーミング」を開発。著書に「食品工業のスチームシステム」(光琳)、「低温スチーミング入門」(自然食通信社)など。

片山 雄介

片山 雄介

川崎市生まれ。株式会社 片山 代表取締役
1990年に日本の伝統的な農と醸造文化の継承を目指し、21世紀の生き方と暮らしを探るネットワーク『和蔵会』を設立(2000年解散)
発酵醸造の研究開発を担い、「モバイルマイグルト」をプロデュース。

著書に、「人在りて我有り」(無尽蔵)、
「家業(エコロジー)スタイルの時代」(共著:ほたる出版)
「日本酒のすすめ」(共著:新井出版社)、
「からだに良い酒、うまい酒」(監修:ほたる出版)

佳川 奈央

佳川 奈央

スタジオフォリオ退社後、袋谷幸義氏に師事。
平成7年からフリーで活動を始める。
料理、宣材、広告を中心に、多方面で活躍 。
「奇跡の野菜だし ベジブロス」(パンローリング)や「都市型保存食」(実業之日本社) 等、タカコ ナカムラのレシピ写真も多く手掛けている。

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